A 新企画のチーム長、引き受けたんだって。
B これ以上断りきれなくなってね。
A やっと、決意を固めてくれたんだね。
A새 기획팀장, 맡았다면서.
B더 이상 거절할 수 없어서 말이야.
A드디어 결심을 단단히 했군.
관련단어
※뜻을 정하여 굳게 마음을 먹거나 그런 마음일 때 「決意を固める」(결의를 굳히다)라고 한다. 여기서 「固める」는 ‘확고히 하다, 단단히 하다’라는 뜻으로 쓰였다.
引き受ける [ひきうける] : 맡다
断る [ことわる] : 거절하다
~きれない : (동사의 ます형에 붙어서)~할 수 없다
출처 : 와이비엠시사닷컴(www.ybmsisa.com)
대기만성
食たべ物もの問題もんだい 음식문제
すみません。 여기 좀 보세요.
どんなご用件ようけんでしょうか。 네, 무엇을 도와드릴까요?
この料理りょうり、腐くさってるみたいです。 이 음식이 상한 것 같아요.
すみません。やり直なおします。 죄송합니다. 새로 해 드리겠습니다.
もう一度いちど持もって来きてくれますか。 다시 가져다 주시겠어요?
注文ちゅうもんしたのと違ちがう料理りょうりです。 다른 요리가 나왔어요.
これは、私わたしが注文ちゅうもんしたものじゃありません。 이것은 제가 주문한 게 아니에요.
ステーキが十分じゅうぶん焼やけていません。 이 고기는 충분히 익지 않았어요.
料理りょうりがさめました。暖あたためてください。 음식이 식었어요. 데워 주세요.
料理りょうりの中なかから、何なにか出でてきました。 음식에서 뭐가 나왔어요.
スープの中なかに、何なにか入はいっています。 수프에 뭐가 들어 있어요.
이웅이
오늘은 断る가 나왔는데요 辞書には、1 あらかじめ知(し)らせておいて了解(りょうかい)を得(え)る。許(ゆる)しを得る。「本題(ほんだい)に入(はい)る前(まえ)に断っておく」「断って早退(そうたい)する」2 相手(あいて)の申(もう)し出(で)などに応(おう)じられないことを告(つ)げる。拒絶(きょぜつ)する。辞退(じたい)する。「誘(さそ)いを断る」「借金(しゃっきん)を断られる」3 念(ねん)のために言(い)う。「周知(しゅうち)の事実(じじつ)だから、ここに断るまでもないことだが」4 契約(けいやく)や雇用(こよう)などの関係(かんけい)をうち切(き)る。「今月限(こんげつかぎ)りで取(と)り引(ひ)きを断る」「定期購読(ていきこうどく)を断る」 / [用法]ことわる・[用法]こばむ――「要求(ようきゅう)を断る(拒む)」「申(もう)し出(で)を断る(拒む)」など、応じない・辞退するの意では相通(あいつう)じて用(もち)いられる。◇「拒む」は、威圧的(いあつてき)・強制的(きょうせいてき)な要求や申し出などを辞退することで、「出席(しゅっせき)を拒む」といえば、出席せよという命令(めいれい)を拒否(きょひ)する意になる。◇口頭語(こうとうご)では一般(いっぱん)に「断る」を多(おお)く使(つか)い、「せっかくだけど断るよ」「お断りします」のようにいう。◇「断っておくが、私(わたし)は反対(はんたい)です」のように、あらかじめ知(し)らせておくの意は、「拒む」にはない。また、「土砂崩(どしゃくず)れが行(い)く手(て)を拒む」のような、さまたげるの意は「断る」にはない。と出ています。
やくにたつ[役に立つ] 쓸모가 있다; 도움이 되다.
役に立つ人物(じんぶつ) 유용한 인물
hana****
??《겨울연가:冬のソナタ》⑮
【공원 벤치:公園のベンチ】
↪유진, 준상 얼굴에 약국에서 산 반창고를 붙여 주고 있다.:ユジン、ジュンサンの顔に薬局で買った絆創膏(ばんそうこう)を貼ってやる。
?「医師(いし)の処方箋(しょほうせん)がないと、薬局(やっきょく)で薬(くすり)が買(か)えない:의사의 처방전이 없으면 약국에서 약을 살 수 없다.」
?「封筒(ふうとう)に切手(きって)を貼(は)る:봉투에 우표를 붙이다.」
?ユジン「흉지지 않아야 할 텐데...:跡が残(のこ)らないといいんだけど…」
?「傷(きず)の跡(あと):상처 자국
虫(むし)刺(さ)されの跡:벌레한테 물린 자국」
?ジュンサン「됐어...:かまわないよ…」
「私のことは構(かま)わず放(ほう)っておいて:나한테 신경쓰지 말고 내버려 둬.」
↪어색하게 벤치에 앉아 있는 두사람.:ぎこちなさそうにベンチに座(すわ)っている二人。
?「あのダンサーの動(うご)きはまだぎこちない:저 댄서의 동작은 아직 어색[딱딱]하다.」
?ユジン「너도 아버지 안 계신 줄은 몰랐어...:あなたもお父さんがいないなんて思わなかった…
우리 아버진 병으로 돌아가셨는데 ... 너희 아버진?:うちのお父さんは病気(びょうき)で亡(な)くなったけど…あなたのお父さんは?」
?ジュンサン「……」
?ユジン(준상을 물끄러미 바라보고 천천히 시선을 돌린다.:ジュンサンをまじまじと見つめ、ゆっくり視線(しせん)を戻(もど)す)
?「そんなにまじまじと見ないで:너무 그렇게 빤히[뚫어지게] 쳐다보지 마.」
?ジュンサン「(유진을 보며:ユジンを見て) 상혁이 좋아하냐?:サンヒョクが好きなのか?」
?ユジン「(놀라며 준상 쪽으로 돌아본다:驚いてジュンサンの方(ほう)に振(ふ)り向(む)き)
뭐? 아냐! 상혁이하고는 어릴 때부터 가족처럼 지낸 사이야.:えっ!まさか!サンヒョクとは幼(おさな)い頃(ころ)から家族同様に付(つ)き合(あ)ってきたの。
?「この中古(ちゅうこ)DVD(ディーブイディー)は新品(しんぴん)同様(どうよう)だ:이 중고 DVD는 새 거나 마찬가지다.」
걔네 아빠하고 우리 아빠하고 친구였거든...:あの子のお父さんと、うちのお父さんとは友達だったの…」
?ジュンサン「(놀라서:驚いて) 상혁이 아버님하고 너희 아버지?:サンヒョクの父親(ちちおや)と君(きみ)の父親が?」
?ユジン「그래. 고등학교 때부터 절친한 친구 사이셨대...:そう。高校(こうこう)の頃から親友(しんゆう)だったんですって。
두 분 다 우리 학교 졸업하셨다. 몰랐지.:二人とも、うちの学校を卒業(そつぎょう)したのよ。知らなかったでしょ」
?ジュンサン「어~ 그래? 가자. 늦었어.:ふ~ん、そうか。さあ、行こう。遅(おそ)くなった」
↪두사람, 일어나서 걷기 시작한다.:二人、立(た)ち上(あ)がって歩(ある)き始(はじ)める。
유진, 힐끔거리며 준상을 쳐다본다.:ユジン、ちらちらジュンサンを見ている。
?ユジン「(호기심 발동:好奇心に駆(か)られて) 너 솔직히 말해 봐.:ねえ、正直(しょうじき)に答(こた)えて!
서울에서 사고치고 전학 온 거 아냐?:ソウルで問題を起(お)こして転校(てんこう)してきたんでしょ?」
?ジュンサン(피식 웃는다:にやりと笑う)
?ユジン「아냐? 근데 여긴 왜 왔어?:違(ちが)うの?じゃ、ここには、なんで来(き)たの?」
?ジュンサン「...누구 찾으러.:…人を探(さが)しに」
?ユジン「(예상치 못 한 대답이다.:予想外(よそうがい)の答えに) 누구?:誰(だれ)?」
?ジュンサン「...그런 얘기 할 정도로 친하지 않아.:…そんな話をするほど君とは親(した)しくない」
?ユジン「(뜨악하지만 참는다.:むっとするが こらえて) 그래... 그렇겠지...:まあ…そうだけど…
(한참 가다가:しばらく行って) 야, 강준상. 오늘 일...:ねえ、カン・ジュンサン、今日のこと…」
▶「堪(こら)える」하니까 西田佐知子(にしださちこ)의 노래「女の意地(いじ)」가 생각납니다...「泪(なみだ)こらえて夜空(よぞら)を仰(あお)げば またたく星がにじんでこぼれた:눈물을 꾹 참고 밤하늘을 쳐다보니 반짝이는 별이 눈물 가득 쏟아지네」
?ジュンサン「고맙다는 말 안 해도 돼.:お礼(れい)なら言わなくてもいい。
너 아니었어도 그랬을 거야...:君じゃなくても そうしてただろうし…
먼저 간다. 잘 가.:じゃ、お先(さき)に。気をつけて」
↪준상, 앞서 걷기 시작한다.:ジュンサン、さっさと歩き始める。
유진, 기가 막힌 듯 준상의 뒷모습을 바라본다.:ユジン、呆気(あっけ)に取(と)られたようにジュンサンの後ろ姿(うしろすがた)を眺(なが)めている。
유진, 준상을 불러 세운다.:ユジン、ジュンサンを呼(よ)び止(と)める。
?ユジン「야! 강준상!:ちょっと、カン・ジュンサン!」
?ジュンサン(몸을 돌린다:振(ふ)り返(かえ)る)
?ユジン「(약을 던지며:薬の袋(ふくろ)を投(な)げて) 약이나 똑바로 발라!:薬、ちゃんと塗(ぬ)るのよ!
하루 세 번씩, 잊어 먹지 말고, 꼭!!:一日(いちにち)に三回(さんかい)、忘(わす)れないで。必(かなら)ず!」
↪유진, 획 돌아서 씩씩대며 간다.:ユジン、くるりと踵(きびす)を返(かえ)すと、勢いよく歩いていく。
준상, 손에 들린 약봉투를 바라본다.:ジュンサン、手の中の薬の袋を見る。
그리고, 멀어져 가는 유진을 보며 옅게 웃는다.:そして、遠(とお)ざかるユジンを見ながら、かすかに微笑(ほほえ)む。▶일본 여자애들은 우리 여자아이가 남자아이에게 "야!"하고 부르는 걸 보고 기절초풍합니다...그 과감함에...이것이 한국 아줌마의 용감성으로 이어진 거나 아닐는지 ㅎㅎ
??오늘은「薬(くすり)」와「袋(ふくろ)」가 나왔는데요...이의 관용구를 살펴볼까요...
?「彼は袋のねずみも同然(どうぜん)だ:그는 독 안에 든 쥐나 마찬가지다.」
?「親切心(しんせつしん)なんか薬にしたくもないヤツだ:친절한 마음이라곤 약에 쓸래도 없는 넘이다.」
▶「爪(つめ)の先(さき)ほどもない(손톱만큼도 없다)/毛(け)ほどもない(털끝만큼도 없다)」와 마찬가지로 거의 없다는 소리죠.
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