오늘의 회화(일본어)

あえて苦言を呈します。

정진근 2017. 2. 26. 05:42

http://naver.me/I5kDU4sX

 

A あえて苦言を呈します。

B なんなりと言ってみなさい。

A 今ゴルフなんかしてる場合じゃありません。

 

A감히 충고 한마디 드리겠습니다.

B뭐든지 말해 보게.

A지금 골프 같은 걸 치고 있을 때가 아닙니다.

 

관련단어

※「苦言」(고언, 충고)은 ‘듣기에는 거슬리나 도움이 되는 말’, 「呈する」는 ‘드리다’라는 뜻으로, 「苦言を呈する」는 라고 하면 ‘고언을 드리다’, 즉 ‘충고해 드리다’라는 의미다.

 

あえて : 감히

なんなりと : 무엇이든지

~なんか : ~따위, ~같은 것

 

출처 : 와이비엠시사닷컴(www.ybmsisa.com)

 

대기만성

もう少すこしゆっくり歩あるいてください。 조금 천천히 걸어 주세요.

走はしらないでください。 뛰지 마세요.

少すこし休やすんでから行いきましょう。 잠시 쉬었다가 갑시다.

ついて来きてください。 따라오세요.

はい。 네.

こちらに来きてください。 이리 와요.

座すわってください。 앉으세요.

もうすぐ来くるでしょう。 곧 오실 겁니다.

中なかにお入はいりください。 안으로 들어오세요.

こちらにおいでください。 이리 오십시오.

前まえのほうに来きてください。 앞으로 나와요.

あっちに行いってください。 저리 가요.

ちょっと待まってください。 잠깐만요.

階段かいだん、気きをつけてください。 계단 조심해요.

はい、すべりますね。ありがとうございます。 네, 미끄럽네요. 고마워요.

 

이웅이

오늘은 苦言を呈する가 나왔는데요 目上(めうえ)の人(ひと)に対(たい)して苦言を呈することを「諫言(かんげん)する」、「諫(いさ)める」「お諫めする」といいます。つまり、「苦言を呈する」は自分(じぶん)と同等(どうとう)か自分(じぶん)より目下(めした)の者(もの)に対(たい)して使(つか)える言葉(ことば)で、目上の人に対しては、あまり使わない方(ほう)がいい言葉だと言えます。本文では、B が「なんなりと言ってみなさい」といって、まるで上司(じょうし)のように振(ふ)る舞(ま)っていますが、A,B がどういう関係(かんけい)なのか気(き)になります。もし、Bが上司であるなら、A 「あえて苦言を呈します」より「あえて諫言させていただきます」「あえてお諫め申(もう)し上(あ)げます」のように言った方がいいと思います。また、その次(つぎ)にA 「今ゴルフなんかしてる場合じゃありません。」というのも上司に対して使う言葉としては適(てき)していません。「今ゴルフなどしている場合ではございません」と言った方がいいと思います。もし、Bが上司ではないのなら「なんなりと言ってみなさい」を「なんなりと言って下(くだ)さい」のように言(い)い換(か)えた方がいいと思います。