A あえて苦言を呈します。
B なんなりと言ってみなさい。
A 今ゴルフなんかしてる場合じゃありません。
A감히 충고 한마디 드리겠습니다.
B뭐든지 말해 보게.
A지금 골프 같은 걸 치고 있을 때가 아닙니다.
관련단어
※「苦言」(고언, 충고)은 ‘듣기에는 거슬리나 도움이 되는 말’, 「呈する」는 ‘드리다’라는 뜻으로, 「苦言を呈する」는 라고 하면 ‘고언을 드리다’, 즉 ‘충고해 드리다’라는 의미다.
あえて : 감히
なんなりと : 무엇이든지
~なんか : ~따위, ~같은 것
출처 : 와이비엠시사닷컴(www.ybmsisa.com)
대기만성
もう少すこしゆっくり歩あるいてください。 조금 천천히 걸어 주세요.
走はしらないでください。 뛰지 마세요.
少すこし休やすんでから行いきましょう。 잠시 쉬었다가 갑시다.
ついて来きてください。 따라오세요.
はい。 네.
こちらに来きてください。 이리 와요.
座すわってください。 앉으세요.
もうすぐ来くるでしょう。 곧 오실 겁니다.
中なかにお入はいりください。 안으로 들어오세요.
こちらにおいでください。 이리 오십시오.
前まえのほうに来きてください。 앞으로 나와요.
あっちに行いってください。 저리 가요.
ちょっと待まってください。 잠깐만요.
階段かいだん、気きをつけてください。 계단 조심해요.
はい、すべりますね。ありがとうございます。 네, 미끄럽네요. 고마워요.
이웅이
오늘은 苦言を呈する가 나왔는데요 目上(めうえ)の人(ひと)に対(たい)して苦言を呈することを「諫言(かんげん)する」、「諫(いさ)める」「お諫めする」といいます。つまり、「苦言を呈する」は自分(じぶん)と同等(どうとう)か自分(じぶん)より目下(めした)の者(もの)に対(たい)して使(つか)える言葉(ことば)で、目上の人に対しては、あまり使わない方(ほう)がいい言葉だと言えます。本文では、B が「なんなりと言ってみなさい」といって、まるで上司(じょうし)のように振(ふ)る舞(ま)っていますが、A,B がどういう関係(かんけい)なのか気(き)になります。もし、Bが上司であるなら、A 「あえて苦言を呈します」より「あえて諫言させていただきます」「あえてお諫め申(もう)し上(あ)げます」のように言った方がいいと思います。また、その次(つぎ)にA 「今ゴルフなんかしてる場合じゃありません。」というのも上司に対して使う言葉としては適(てき)していません。「今ゴルフなどしている場合ではございません」と言った方がいいと思います。もし、Bが上司ではないのなら「なんなりと言ってみなさい」を「なんなりと言って下(くだ)さい」のように言(い)い換(か)えた方がいいと思います。
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