오늘의 회화(일본어)

子供の喧嘩に親が口を挟むことないよ。

정진근 2017. 3. 7. 12:29

http://naver.me/5eqfAsmn

 

A子供の喧嘩に親が口を挟むことないよ。

Bでも心配で見ていられないのよ。

A少し様子を見てみようよ。

 

A아이들 싸움에 부모가 참견하는 거 아니야.

B그래도 걱정돼서 보고 있을 수가 없는걸.

A좀 상황을 지켜보자고.

 

관련단어

※다른 사람이 말하는 데 끼어들어 말하는 것을 「口を挟む」(말참견하다)라고 한다. 예를 들면 「横から口を挟む」(옆에서 말참견하다)와 같이 쓸 수 있다.

 

喧嘩 [けんか] : 싸움

少し [すこし] : 조금, 좀

~てみる : ~해 보다

 

출처 : 와이비엠시사닷컴(www.ybmsisa.com)

 

대기만성

とても暑あついです。 무척 더워요.

外そとは少すこし肌寒はだざむいです。 밖은 조금 쌀쌀합니다.

ボタン雪ゆきが降ふっています。 함박눈이 와요.

春はるが来きました。 봄이 왔어요.

外そとの天気てんきはどうですか。 밖의 날씨는 어때요?

今日きょうはとてもいい天気てんきです。 오늘 날씨가 아주 좋은데요.

明日あしたはどうだと言いっていますか。 내일은 어떻대요?

明日あしたも晴はれだそうです。 내일도 화창할 거래요.

天気てんきが全然ぜんぜんよくありません。 날씨가 영 안 좋아요.

今日きょうの気温きおんは何度なんどですか。 오늘 기온이 몇 도예요?

摂氏せっし18度どだから、華氏かし64度どぐらいです。 섭씨 18(℃)이니깐 화씨 64도(℉) 정도 되겠네요.

霜しもが降ふりました。 서리가 내렸어요.

霧きりがかかっています。 안개가 꼈어요.

風かぜが涼すずしいです。 바람이 시원해요.

風かぜが強つよく吹ふいています。 바람이 많이 불어요.

 

이웅이

오늘은 口を挟む가 나왔는데요 「口(くち)を出(だ)す」「口出(くちだ)しする」とも言(い)うことができると思(おも)います。また、子供の喧嘩に親が口を挟むような、不必要(ふひつよう)な干渉(かんしょう)のことを「お節介(せっかい)」とか「余計(よけい)なお世話(せわ)」といいます。

 

라벤더

口를 사용한 관용구 중에 몇 가지 올립니다.

?「口が軽(かる)い」입이 가볍다.

?「口が堅(かた)い」입이 무겁다.

A: あの子は口が軽いから絶対に言わないでね。

B : わかったよ。私は口が堅いから心配しないで。

?「口が重(おも)い」말수가 적다.

その話が出ると口が重くなる。

?「口が上手(うま)い」말솜씨가 좋다.

彼はセールスマンというだけあって口が上手い。

?「口が肥(こ)える」다양한 음식을 먹어서 맛의 식별 능력이 있다.

彼女はおいしいものばかり食べているので、口が肥えている。

?「口が滑(すべ)る」입을 잘못 놀리다.

つい口が滑ってしまい、秘密を話してしまった。

?「口を酸(す)っぱくして」입이 닳도록.

あんなに口を酸っぱくして言ったのに彼は全然聞く耳を持たない。