A 試験結果、どうだったの。
B うん、電気系統に異常が生じてね。
A 本番前に早く欠陥を補わないと。
A시험 결과, 어땠어?
B응, 전기 계통에 이상이 생겨서 말이야.
A본 방송 전에 빨리 결함을 보완해야겠네.
관련단어
※모자라거나 부족한 것을 보충하여 완전하게 할 때 「欠陥を補う」(결함을 보완하다)라는 표현을 쓴다. 여기서 「補う」는 ‘(부족을) 메우다, 보충하다’라는 뜻으로 쓰였다.
試験 [しけん] : (성능·힘의) 시험
生じる [しょうじる] : 생기다
本番 [ほんばん] : 정식 촬영·방송
출처 : 와이비엠시사닷컴(www.ybmsisa.com)
대기만성
計算けいさんする 계산하기
お勘定かんじょうお願ねがいします。 계산서 주세요.
はい、こちらです。 여기 있습니다.
全部ぜんぶでいくらですか。 모두 얼마예요?
5千円せんえんになります。 오천엔입니다.
クレジットカードでもいいですか。 신용 카드로 해도 돼요?
もちろんけっこうです。ここに、サインお願ねがいねがいします。 물론입니다. … 여기에 서명해 주시겠습니까?
はい。 네.
会計かいけいは どこですか。 계산은 어디서 해요?
お勘定かんじょうお願ねがいします。 계산할게요.
サービス料りょう込ごみですか。 봉사료 포함입니까?
いっしょに計算けいさんしてください。 같이 계산해 주세요.
別々べつべつに計算けいさんしてください。 따로 계산해 주세요.
前払まえばらいです。 선불입니다.
これは、チップです。 이것은 팁입니다.
ありがとうございます。おつりはけっこうです。 감사합니다. 거스름돈은 가지세요.
領収書りょうしゅうしょください。 영수증 주세요.
クーポンがあります。 쿠폰이 있어요.
会員かいいんカードがあります。 회원 카드가 있어요.
つけ、ききますか。 외상 돼요?
残のこった食たべ物ものを包つつんでください。 여기 남은 음식을 포장해 주세요.
이웅이
오늘은 本番가 나왔는데요 辞書には、映画(えいが)・テレビ・ラジオなどで、テストやリハーサルでなく、実際(じっさい)に撮影(さつえい)・放送(ほうそう)・録音(ろくおん)を行(おこな)うこと。また一般(いっぱん)に、練習(れんしゅう)でなく、本式(ほんしき)に事(こと)を行うこと。「受験(じゅけん)シーズンも本番に入(はい)る」「ぶっつけ本番」と出ています。ここで、リハーサルは英語で"Rehearsal"で、日本語式に言うと、「予行演習(よこうえんしゅう)」となりますが、「リハーサル」の方(ほう)ををよく使(つか)います。
락하할비
きたる5月9日なら、大韓民国の国運が決定されますね。余計な流言飛語には惑わされないで、'天機漏洩'はもっとご遠慮ください。^^ 月(ガツ)、日(ニチ)、大韓民国(ダイカンミンコク)、国運(コクウン)、決定(ケッテイ)、余計(ヨケイ)、流言飛語(リュウゲンヒゴ)、惑(マド)、天機漏洩(テンキロウエイ)、遠慮(エンリョ)。
알로에
징검다리 연휴(飛び石連休 : 休日が平日を挟んで並ぶこと)라고 합니다. 참고로, 휴일과 관련하여 대체휴일(振替休日 : 休日❨主に祝祭日❩が他の休日❨日曜日、他の祝祭日など❩と重なった場合、月曜日以降を休日にして休日が減らないようにする制度 )도 있지요~~
hana****
??《겨울연가:冬のソナタ》⑯
【강당 (오후):講堂(こうどう)・午後】
↪유진, 도와준 것에 감사하는 뜻에서 준상에게 피아노를 가르쳐 주려고 강당에 온다.:ユジン、助(たす)けてくれたお礼にジュンサンにピアノを教(おし)えようと講堂にやってくる。
?「お礼(れい)の申(もう)し上(あ)げようもありません:뭐라고 감사의 말씀을 드려야 할지 모르겠습니다.」
↪두사람, 나란히 피아노 의자에 앉는다.:二人、並(なら)んでピアノの椅子(いす)に腰かける。
▶「座(すわ)る」는 방석 따위에 엉덩이를 붙여 앉는 것이고「腰掛(こしか)ける」는 어느 정도 높이가 있는 곳에 걸터앉는 걸 말합니다.
?ユジン「손을 얹어 봐. 이렇게...:手を載(の)せて、こんなふうに… (준상의 손을 피아노 위에 얹어 주며:ジュンサンの手をピアノ上に置いて) 손은 계란을 쥔 것처럼 오므려야 되고, 손목도 세워야 돼.:手は卵(たまご)を軽(かる)く握(にぎ)るように丸めて、手首(てくび)は立(た)てること」
?「唇(くちびる)を丸(まる)めてプールの「ウー」と発音(はつおん)してごらんなさい:입술을 오므려서 "푸얼"의 "우"로 발음해 봐요.」
?ジュンサン「(유진을 본다:ユジンを見(み)て)
지금 뭐하는 거야?:今(いま)、何(なに)してるんだ?」
?ユジン「(준상을 보며:ジュンサンを見て)
보면 몰라? 피아노 가르쳐 주고 있잖아.:見てのとおりよ。ピアノを教(おし)えてるんじゃない」
?ジュンサン「……」
?ユジン「(약간 어색:やや気まずそうに)
저번에 니가 나 도와줬잖아...:この間(あいだ)、助けてくれたじゃない…」
?「絵(え)はやや右(みぎ)に傾(かたむ)いていた:그림은 오른쪽으로 약간 기울어져 있었다.」
?「今,彼女とは気(き)まずい関係(かんけい)にある:지금 그녀하고는 불편한[서먹서먹한] 관계다[관계에 있다]」
?ジュンサン「그래서...?:それで…」
?ユジン「빚 갚는 거야.:借りを返すの。
내가 또 빚지고는 못 사는 성격이거든.:わたしって借りは返さないと気がすまない性質なのよね」
?「僕が短気(たんき)なのは持(も)って生(う)まれた性質(せいしつ)のようだ:내가 성급한 것은 타고난 성격인 것 같아.」
?ジュンサン(픽 웃는다:にやりと笑(わら)う)
?ユジン「(개의치 않고:気にせず)
음악 선생님이 말로는 빵점 준다고 했지만 노력한 흔적만 보이면 괜찮을 거야.:音楽の先生、口(くち)では零点(れいてん)だっていったけど、努力(どりょく)した跡(あと)さえ見(み)せれば、大丈夫(だいじょうぶ)だと思う。
자, 봐!:じゃ、見てて」
?「彼女は主婦(しゅふ)としては零点(れいてん)だ:그녀는 주부로서는 빵점이다.」
?「謝(あやま)りさえすれば許(ゆる)してやったのに:사과만 했으면 봐줬을 건데.」
▶「さえ」는 "조건의 충족"이라는 가정표현과 함께 사용합니다.
↪열심히 피아노를 치는 유진. 준상, 유진을 쳐다본다.:一生懸命(いっしょうけんめい)ピアノを弾(ひ)くユジン。ジュンサン、ユジンを見つめている。
▶「風(かぜ)蕭蕭(しようしよう)として易水(えきすい)寒(さむ)し、壮士(そうし)ひとたび去(さ)って復(また)還(かえ)らず:바람 소리 쓸쓸하고 역수는 차갑구나. 장사 한번 떠남이여 다시 돌아옴을 바라지 않노라...」『易水の歌(역수가)』...
??《겨울연가:冬のソナタ》
【講堂・午後】
↪一生懸命ピアノを弾くユジン。ジュンサン、ユジンを見つめている。
?ユジン「(같은 부분을 계속 반복해서 치며:同(おな)じところを繰り返し弾いて)
어, 까먹었네.:ふっふ、忘れちゃった」
?「歴史(れきし)は繰(く)り返(かえ)す:역사는 반복된다.」
?「こんなに難しい曲は私には弾(ひ)けません:이렇게 어려운 곡은 저는 못 쳐요.」
↪준상, 유진이 막혔던 부분의 멜로디를 쳐 준다.:ジュンサン、ユジンが詰まったところのメロディーを弾く。
?「彼女を慰(なぐさ)めようとしたが言葉(ことば)に詰(つ)まった:그녀를 위로해 주려고 했으나 말문이 막혔다.」부드럽고 유려하게 흘러나오는 소리.:やわらかく、華麗(かれい)に流(なが)れ出(で)るピアノの音(おと)。
유진의 눈이 동그래진다.:ユジン、目を丸(まる)くする。
?ユジン「야! 너 피아노 못 친다고 했잖아.:ちょっと!ピアノ弾けないって言ったじゃない!」
?ジュンサン「못 친다는 말은 안 했어.:弾けないとは言ってない」
?ユジン(기가 막힌다:呆れる)
?「私たちはあきれて顔を見合(みあ)わせた:우리는 어이가 없어 얼굴을 마주보았다.」
↪준상, 다른 곡을 연주하기 시작한다.:ジュンサン、他(ほか)の曲(きょく)を弾き始(はじ)める。
놀랍게 보던 유진. 완전히 음악에 빠져 있다.:驚(おどろ)きの眼差しで見ていたユジン、すっかり演奏(えんそう)に聞きほれている。
?「彼女は疑(うたが)いの眼差(まなざ)しで私をじろじろ見ていた:그녀는 의심스러운 눈길로 나를 빤히[뚫어지게, 말똥말똥] 쳐다보고 있었다.」
?「彼女のピアノに聴衆(ちょうしゅう)は聞(き)き惚(ほ)れた:그녀의 피아노에 청중들은 완전히 넋을 잃었다[도취되었다].」
잠시 후 연주가 끝난다.:しばらくしてジュンサンの演奏が終(お)わる。
?ユジン「(감탄하며:感嘆して)
너, 피아노 정말 잘 친다...わあ、ピアノ上手ねえ…
근데 이 곡 제목이 뭐야?:今の、なんて曲?」
?「人々(ひとびと)は消防士(しょうぼうし)の勇気(ゆうき)に感嘆(かんたん)した:사람들은 소방관의 용기에 감탄했다.
▼marvel은 "감탄의 마음을 가진다"는 뜻이고, "실제로 소리를 내어 감탄"할 경우에는 exclaim (marvel は「感嘆の気持ちを抱(いだ)く」の意(い)で,「実際(じっさい)に声を上(あ)げて感嘆する」場合(ばあい)は exclaim)。
▶남에 대해 말할 때는 「上手(じょうず)」「得意(とくい)」를 같이 사용할 수 있으나 자신의 기량에 대해 말할 때는「得意」는 사용할 수 있어도「上手」는 사용하기 어려운 느낌이 듭니다 (他人のことを言うときには「得意」「上手」ともに用いることが可能ですが、自分の技量について述べるときは「得意」は使えても「上手」は使いづらい印象があります)。
▼「物理(ぶつり)は最(もっと)も得意な科目(かもく)だ:물리는 내가 가장 잘하는 과목이다.」
?ジュンサン「"처음":“初(はじ)めて”」
?ユジン「처음...:初めて…」
↪준상, 일어나서 창가로 간다.:ジュンサン、立ち上がって窓辺(まどべ)に行く。
유진, 준상이 친 곡에서 기억나는 멜로디를 뚱땅거려 본다.:ユジン、独(ひと)りでジュンサンの弾いた曲の中で覚えているメロディをぽつんぽつんと弾いている。
?「雨がぽつんぽつんと落(お)ちだした:비가 툭툭 떨어지기 시작했다.」
준상의 눈에 상혁의 모습이 들어온다.:ジュンサンの目にサンヒョクの姿(すがた)が入(はい)る。
진숙에게 유진을 못 봤냐고 묻는 상혁.:ジンスクにユジンの行方(ゆくえ)を訊(たず)ねているサンヒョク。
준상, 유진 쪽을 쳐다본다.:ジュンサン、ユジンの方(ほう)を見る。
?ジュンサン「정유진, 너 다른 걸로 빚 갚지 않을래?:チョン・ユジン、他(ほか)のことで借(か)りを返(かえ)さないか」
▶인생은 로망이다. 자신은 불행하다고 고민하지 않고 시련이 주어진 이야기의 주인공이라고 여기면 인생을 즐길 수 있다(人生はロマン。自分(じぶん)は不幸(ふこう)だと悩(なや)むのではなく、試練(しれん)を与(あた)えられた物語(ものがたり)の主人公(しゅじんこう)だと思えば、人生をエンジョイできる)。『美輪明宏(みわ・あきひろ)』...
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